佐藤真彦さん&愛さん
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■リサージュ四季の抄に決めたきっかけは?
初めてブライダルフェアに行った時、リサージュさんが1軒目だったのですが、ふたり共『ここだっっ!!』と思いました。雰囲気もスタッフの対応も良く、自然と頭の中に自分たちの結婚式の風景が浮かんできました。
■披露宴当日を迎えるまでの感想(こだわり・思い出など)

正直、披露宴の2、3日前まで、結婚するという実感があまりありませんでした(笑)。
準備をしていくうえで。「welcomeボード」は手作りにしたくて、一から自分たちで製作しました。
その結果、納得のいくものが出来て、良かったです。(8割方新郎製作(笑))それと、ケンカもなく準備を進めることができたのが何よりでした(笑)

 

 

■一番の感動!思い出は・・・
披露宴での当日すべてが感動でした。ほんと、『あっ』という間で、びっくりしました(笑)
笑顔で当日を迎えることができて、披露宴終了後には、みんな「いい式だったよ」と言われ、リサージュさんでやってよかったな、と思いました。
新郎へのサプライズ(お母さんのほっぺにチュウ)もありがとうございました(笑)
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■担当者&リサージュとの思い出やエピソードなど・・・
小野寺さんとの打ち合わせは、いつも笑いが絶えませんでした。披露宴ギリギリまで、決まらないことも多々あって、ご迷惑をおかけしました(謝)。そんな中でも、「大丈夫ですよ」と言ってくれ、とっても頼りになる"お兄ちゃん"でした(笑)担当者が小野寺さんでよかったぁ
■おふたりからみてリサージュ四季の抄のイメージは?
あたたかいイメージ。
スタッフさん、雰囲気、その他すべてにおいて。
ウェルカムボード

どんな時も、笑顔のお二人にいつも元気をいただいていました。ありがとう。
キャンドルリレー、ラストの集合写真etc、ゲスト参加型のイベントを盛り込み、お二人にとっても、ゲストの皆様にも思い出に残る、佳き日となったのではないでしょうか。
フェア終了後のハニカミナイト。サプライズ演出の相談。結婚式前日に3人で食べた愛さんの手料理。そして「魔界への誘い」。。。
すべてが私にとって、大切な記憶です。お2人との出会いに感謝します。ありがとう。

さいごに。「頼りになるお兄ちゃん」←オッサンじゃなくて良かった〜

プランナー  小野寺 博樹   32才

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